2011年12月6日 櫻田記念、惜しくも準優勝
「第26回櫻田記念実業団選抜大会(櫻田記念)」が12月3日(土)、4日(日)に愛知県豊田市で開催され、当社からは、大阪、伊丹のバレーボール部が出場しました。
大阪チームは、決勝で中部徳洲会病院(沖縄)にフルセットの末、1-2(16-21、22-20、20-22)で惜しくも敗退、残念ながら昨年の雪辱はなりませんでした。池ノ上大介選手が敢闘賞を受賞しました。大会期間中、応援くださった皆様に厚く御礼申し上げます。
大阪チームの決勝トーナメント3試合の様子をYouTubeで公開していますので、是非、ご覧になって下さい。
今シーズンの最後を飾る「第81回全日本9人制総合男子選手権大会」は、来年1月27~30日に大阪市で開催されます。当社関係では、大阪から2チーム、伊丹、そして、OBチームも加え4チームが出場します。「以球伝心」の精神で優勝を目指すとともに、9人制バレーボールの楽しさを皆さんにアピールしてまいりますので、引き続き応援よろしくお願いします。
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2011年10月13日 第12回ZAOカップ東日本大震災復興祈念大会に出場
好天に恵まれた10月9日、10日、宮城県柴田町の東北リコー東北会館アリーナにて開催された第12回ZAOカップに、初めて出場しました。今回は、東日本大震災復興祈念大会としての開催で、当部にもお声をかけて頂きました。
東北リコー(宮城県)、横河電機(東京)、サンデン(群馬県)、住友電工(大阪府)の4チームが出場、当社チームは残念ながら3位に終わりましたが、地元の東北リコーが見事に優勝し、復興祈念大会に花を添えました。
この場を借りて、地元の皆様方をはじめ、ご声援頂きました大勢の皆様に、改めて御礼申し上げます。また、大会開催にあたりご尽力された宮城県バレーボール協会、東北リコーの皆様をはじめ、関係者皆様に御礼申し上げます。
選手の全力プレーを通じて、被災地の皆様に元気や希望をお届けすることができましたら光栄です。今後とも震災復興に向けた活動に積極的に取り組んでまいります。 |
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2011年7月25日 第64回全日本9人制バレーボール実業団男子選手権大会結果
7月21日(木)~7月24日(日)、山形県鶴岡市で開催された「第64回全日本9人制バレーボール実業団男子選手権大会」に、当社から3チーム(大阪、伊丹、横浜)が出場しました。
昨年本大会で優勝した大阪チームは、決勝戦で中部徳洲会病院(沖縄)に、0-2で敗れ、惜しくも準優勝、伊丹チームはベスト8、横浜チームは決勝トーナメント一回戦敗退となりました。
本大会には、グループ会社の(株)アライドテック(酒田市)の皆さんも応援に来て下さり暖かいご声援を頂きました。
12月にある櫻田記念実業団選抜大会(櫻田杯)では優勝を目指して頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします。 |
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2011年6月27日 近畿実業団9人制バレーボーリーグにて3連覇
6月26日(日)、奈良県桜井総合運動公園体育館にて開催されました、近畿実業団9人制バレーボーリーグにおきまして、当社大阪製作所バレーボール部が、3年連続の優勝を果たしました。
最優秀選手賞には岡和馬選手が選ばれました。
皆様からのご声援に厚く御礼申し上げますと共に、7月21日~24日の全日本実業団選手権に向けて更に精進したいと思いますので、今後とも、宜しくお願い致します。
尚、試合結果は下記の通りです。 |
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予選リーグ1回戦 |
住友電工 |
2 (19-21、21-15、21-17) 1 |
モリタ製作所 |
予選リーグ2回戦 |
住友電工 |
2 (21-17、21-18) 0 |
住友電工伊丹 |
優勝決定戦 |
住友電工 |
2 (21-13、19-21、21-16) 1 |
富士通 |
2011年2月1日 全日本9人制バレーボール総合男子選手権大会、住友電工チーム大活躍!
「第80回全日本9人制総合男子選手権大会」が、1月27日~30日に大阪市中央体育館・大阪市立港スポーツセンターで開催されました。
よそおいを新たにした本大会には、今年度の9人制全国大会のチャンピオン、並びに都道府県のチャンピオンの全てが参加し、9人制バレーボールの真の日本一を決定する大会としてリニューアルされた記念すべき第1回目の大会となりました。
大阪開催ということもあり、当社は大阪製作所から2チーム、伊丹製作所、横浜製作所、OBチーム(BAMBINO)の5チームが出場し、最終日に、大阪製作所2チームと伊丹製作所が残り、大阪のAチームが見事優勝、若手主体のBチームが準優勝を果たしました。伊丹製作所チームも3位と大健闘。住友電工チームが大活躍し、当日の会場は、さながら住友電工一色となりました。
大会期間中、会場に駆けつけ応援してくださった皆様や、ホームページに応援メッセージをお送り頂いた皆様に厚く御礼申し上げます。
2010年度のシーズンは、この大会を以て終了しますが、この結果、大阪チームは、本年度、7月の実業団、10月の国体に続き、3冠を達成しました。
次年度こそは、グランドスラムの達成に再挑戦し、「以球伝心」の精神で9人制バレーボールの楽しさを皆さんにアピールしてまいりますので、引き続き応援よろしくお願いします。

2010年12月13日 櫻田杯準決勝で敗退
大会3連覇を目指し、12月11日~12日に前橋市で開催されました「櫻田記念実業団選抜大会(櫻田杯)」に出場したバレーボール部(大阪)は、準決勝で中部徳洲会病院(沖縄)にフルセットの末、1-2(20-22、21-10、12-21)で敗退、残念ながら年間グランドスラムの夢もついえました。
当社を破った中部徳洲会病院が4年振り2回目の優勝を果たしました。
この場をお借りして、皆様のご声援に厚く御礼申し上げます。
今シーズンの最後を飾る「第80回全日本9人制総合男子選手権大会」は、来年1月27~30日に大阪市中央体育館・大阪市立港スポーツセンターで開催されます。今シーズンの9人制全国大会ならびに各都道府県のチャンピオンの全てが参加し、9人制バレーボールの真の日本一が決まります。
当社では、大阪から2チーム、伊丹、横浜、そして、OBチームも加え5チームが出場します。「以球伝心」の精神で優勝を目指すとともに、9人制バレーボールの楽しさを皆さんにアピールしてまいりますので、引き続き応援よろしくお願いします。
2010年10月5日 「ゆめ半島千葉国体2010」バレーボール成人男子9人制の部で優勝!!
10月1日(金)~10月4日(月)、千葉県茂原市市民体育館で開催されたバレーボール成人男子9人制の部に大阪府代表として出場し、優勝を果たしました。
国体での優勝は1998年以来12年ぶり3度目となります。
準決勝の東京都(横河電機)戦では、1セット目を先取され、2セット目も中盤までリードされる危ない展開でしたが、接戦の末、2-1(19-21、22-20、21-12)の逆転で破り、決勝に進出。決勝は、昨年の国体で優勝、2連覇を目指す宮城県(東北リコー)と対戦、東京都に競り勝った勢いにのり、2-0(21-17、21-19)で勝利しました。 「以球伝心」をモットーに、最後までボールをつなぐ、全員の勝利への執念によって掴んだ会心の勝利でした。
9人制バレーボールは、今大会を以て、国体の正式競技ではなくなる予定。最後の大会を優勝で飾ることができました。大会期間中、応援にかけつけてくださった皆様、声援メッセージをお送りいただいた皆様、並びにお世話になったチーム係員及び宿舎の皆様方に厚く御礼申し上げます。
当社チームは、昨年12月の櫻田杯以降、主要な全国大会を連勝中。今後は、12月11、12日の櫻田杯(群馬県前橋市)、来年1月27日~30日の全日本総合選手権大会(大阪市)を連覇し年間グランドスラムの達成を目指しますので、今後とも、ご声援をお願いします。

2010年7月27日 第63回全日本9人制バレーボール実業団男子選手権大会にて優勝!
7月26日(月)、決勝トーナメントを勝ち進んだ8チームが激突、当社チーム(大阪)は、準々決勝でモリタ製作所(京都)をストレートで、準決勝で中部徳洲会病院(沖縄)に2-1で勝利し、昨年に引き続き決勝に進出。
決勝は、準決勝で昨年の覇者・日本精工(神奈川)を破った横河電機(東京)との「東京」対「大阪」の東西対決となりました。第1セットを落としたものの、第2、第3セットを連取、セットカウント2-1の逆転で、2004年大会以来、6年ぶり6度目の優勝を飾りました。今大会、当社チームはサービスエースがよく決まったことと、決勝戦ではライトアタッカーの青木忠志選手の活躍が光りました。
皆様からのあたたかいご声援、どうもありがとうございました。
次は、本年9月からはじまる「ゆめ半島千葉国体」出場を目指し、8月21(土)、22日(日)に京都で開催される近畿ブロック大会に出場します。21日は京都府立体育館、22日は京都市体育館(西京極)にて開催され、21日はライバルの兵庫県(富士通)と対戦予定です。
国体競技として9人制バレーボールが行われるのは、この千葉国体が最後の大会になります。皆さん、ご都合のつく方は、応援よろしくお願いいたします。

2010年7月7日 第27回 近畿実業団9人制バレーボールリーグにて優勝!
6月27日に開催された「第27回 近畿実業団9人制バレーボールリーグ」において、当社大阪製作所バレーボール部が優勝を致しました。
また、山本直樹選手が最優秀選手賞に選ばれました。
皆様からのご声援に厚く御礼申し上げます。
■試合結果
予選リーグ1回戦 |
住友電工 |
2 (21-10、21-16) 0 |
神鋼環境ソリューションズ |
予選リーグ2回戦 |
住友電工 |
2 (21-15、21-12) 0 |
住友電工伊丹 |
優勝決定戦 |
住友電工 |
2 (21-16、27-25) 0 |
富士通 |
2010年4月12日 韓国国務総理盃にて優勝!
4月9日~11日に韓国で開催された「第33回韓国国務総理盃全国9人制排球大会」において、当社大阪製作所バレーボール部が日本代表チームとして出場し、全試合2-0のストレート勝ちで見事な完全優勝を達成しました。
皆様からのご声援に厚く御礼申し上げます。
出場メンバー
池ノ上 健一(主将) |
東 佑次 |
岸本 一馬 |
青木 忠志 |
青木 俊夫 |
山城 郷 |
池ノ上 宏之 |
池ノ上 大介 |
萩原 健司 |
山本 直樹 |
青木 一平 |
大艸 佳弘 |
石田 亮 |
五反分 勇佑 |
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試合の模様はフォトギャラリーよりご覧頂けます。
2009年12月8日 櫻田杯2連覇!
12月5日(土)、6日(日)に札幌で開催された櫻田記念実業団選抜大会(櫻田杯)に出場したバレーボール部(大阪)が見事に優勝を果たし、昨年に続き大会2連覇を達成しました。準々決勝で富士通(兵庫)に2-1(21-14、18-21、21-14)、準決勝で中部徳洲会病院(沖縄)に2-1(22-24、21-15、21-7)、そして決勝で横河電機(東京)に2-0(21-13、24-22)と強豪を連破しての優勝です。最優秀選手にはレフトアタッカーの岸本一馬選手が選ばれました。
本年は、7月の実業団選手権大会で準優勝、10月の国民体育大会で3位、11月の全日本総合選手権大会では決勝トーナメント初戦敗退と残念な結果が続いていました。最後の大会で、勝利への執念と日頃の鍛錬の成果を発揮することができました。大会期間中、応援にかけつけてくださった皆様、に厚く御礼申し上げます。
本年の活動は、これで終了し、チームはシーズンオフに入ります。来年度も、優勝を目指して頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします。
1年間応援していただいたファンの皆様、どうもありがとうございました。

2009年10月6日 トキめき新潟国体 3位入賞
10月1日から5日かけて行われました「トキめき新潟国体」成年男子9人制バレーボール競技の部に大阪府の代表として出場した当社チームは、準決勝で沖縄県(中部徳洲会病院)にセットカウント1-2(19-21、21-14、19-21)で惜しくも敗れ、3位決定戦で地元新潟県(選抜チーム)と対戦、四面楚歌の中、実力を発揮しセットカウント2-0(21-17、21-17)で勝利、3位入賞しました。
大会期間中、応援にかけつけてくださった皆様、声援メッセージをお送りいただいた皆様、並びにお世話になったチーム係員及び宿舎の皆様方に厚く御礼申し上げます。
今年度、残る全日本総合選手権(11/20~23)、桜田記念杯(12/5~6)の2大会での雪辱を期して練習に励みますので、これからもご声援よろしくお願いします。

2009年8月24日 「トキめき新潟国体」出場決定
第64回国民体育大会近畿ブロック大会が8月22、23日に大阪府立体育館で開催され、9人制バレーボールの部で当社チームが大阪府代表として出場し、優勝しました。国体出場は2006年以来3年ぶりです。
決勝戦は、ライバルの兵庫県(富士通)と対戦、第一セット、ピンチサーバーの五反分選手のサーブで主導権を握り、途中交代で出場した大艸選手の活躍も光るなど三宅監督の采配通りに試合展開、レフトアタッカーの岸本選手は、大会前の練習中にろっ骨を骨折、負傷をおして出場、要所でスパイクを決め大活躍の結果、セットカウント2-0(21-15、21-16)のストレートで勝利を収めました。
10月初旬に開催予定の「トキめき新潟国体」で1998年以来の3回目の優勝を目指します。
■第64回国民体育大会近畿ブロック大会試合結果 [ : 171KB ]


2009年7月27日
「平成21年度第62回全日本9人制バレーボール実業団選手権大会・準優勝」
7月23日(木)~26日(日)、三重県伊勢市で61チームが出場し開催されました第62回実業団選手権大会で準優勝を飾りました。5年ぶりの優勝を目指しましたが、残念ながら決勝で、日本精工(神奈川県)に1-2で敗れました。
ご声援ありがとうございました。 日本精工は、39年ぶり2度目の優勝、おめでとうございます。
住友電工は、昨年数名のレギュラークラスの引退がありましたが、チーム一丸となった地道な練習が実を結び本結果となりました。
また、全国大会初出場の山城選手の活躍も光りました。山城選手にとっては良い経験、今後のさらなる成長を期待します。
8月22日(土)~8月23日(日)に国体出場を賭けた近畿ブロック大会が大阪府立体育館で開催されます。
皆さまのご声援をお願いします。
<試合結果>
■ 決勝トーナメント2回戦
| 住友電工 |
2 |
21 - 15
21 - 9 |
0 |
日本無線 |
■ 決勝トーナメント3回戦
| 住友電工 |
2 |
21 - 9
21 - 11 |
0 |
OSG Phoenix |
■ 準々決勝
| 住友電工 |
2 |
21 - 8
21 - 19 |
0 |
東北リコー |
■ 準決勝
| 住友電工 |
2 |
21 - 19
21 - 18 |
0 |
横河電機 |
■ 決勝戦
| 住友電工 |
1 |
22 - 24
21 - 13
20 - 22
|
2 |
日本精工 |
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