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光成端箱/光接続箱/光クロージャ

情報通信

光ファイバケーブルを敷設し、接続、分岐、引き落としなどを行う際には、光ケーブルを引き留めて、接続点を収容する接続箱やクロージャが欠かせません。
住友電工では長年培ってきた光ファイバの配線技術を活かし、用途に応じた多種多様な光成端箱/光接続箱/光クロージャをご提供いたします。

光成端箱/光接続箱/光クロージャ

製品紹介

光成端箱/光接続箱

光成端箱/光接続箱

小型光接続箱はユーザ宅の軒下などに設置して、ドロップケーブルとインドアケーブルの接続に使用します。ラック搭載型光パネルは、データセンタ内などの19インチラックに設置して、多心の光ファイバを成端することができます。


光クロージャ

光クロージャ

架空クロージャはCATVのセンター局から敷設された光ファイバケーブルの宅内への引き落としに使用します。クロージャの内部にスプリッタを搭載することで、光ファイバの有効活用を実現します。

さらに詳しく!
光成端箱/光接続箱/光クロージャについては、以下Webサイトにて詳しくご紹介しております。
その他、光関連製品についても、以下、Optigate® Webサイトにてご紹介しております。
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